スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

The Vampire Diaries - Season 3 Ep. 14 “Dangerous Liaison”


tvd3x14dangerous liaison


「ヴァンパイアダイアリーズ」シーズン3 エピソード 14 のあらすじです。
ネタバレにご注意ください!!




リックを一晩入院するよう説き伏せたエレーナはマットと共に病院を出る。
マットが去った後、帰途に着こうとしたエレーナのもとに突然レベッカが現れる。
エレーナに恨みを持つレベッカは彼女に噛み付こうとするが、イライジャが危機一髪のところでレベッカを阻止する。
イライジャはレベッカにこの場から去るよう言い渡す。
レベッカが去った後、イライジャはエスターがオリジナル・ファミリーと再結してからの出来事をエレーナに伝える。

翌日、エレーナはイライジャから聞いた話をデイモンとステファンに伝える。
4基目の棺の中身、対クラウスのシークレット・ウェポンはクラウスの母エスターで、彼女が平和を望みクラウスを殺す意図がないと知ったデイモンとステファンは不満と不安を隠せない。
だがエレーナは、オジリナルズが3人に危害を加える事はないとイライジャが約束したと二人に告げ、イライジャの言葉を信じると言う。
まもなくエレーナはオリジナルズから舞踏会の招待状を受け取る。
招待状の裏には、二人が対面する時がやって来た・・・とエスターからの手書きのメッセージが・・・

クラウスはレベッカがエレーナに襲い掛かったことにかんかん!
エスターは、レベッカやコールはまだまだクラウスに恨みを持っているので、彼らの怒りが薄れるまで時間を与える必要があるとクラウスに言う。
エスターは今夜のパーティーに誰を(パートナーとして)招待するのか尋ねるが、クラウスには全くその気がない。
エスターはクラウスに考え直すように頼む。


tvd3x14stefan,damon, elena

エレーナは、エスターの話を聞くために舞踏会に出席するべきだと言うが、デイモンは大反対。
エスターは一度エレーナを殺そうとしたので危険だと言う。
だがステファンは、ボニーがあの棺を開けるように導かれたのには訳があるはずだ・・・と言って、エレーナがパーティーに行く事に同意する。
エレーナはエスターの意図を確かめるために舞踏会に出席する事を決意する。
だがエレーナ1人では危険なため、ステファンもデイモンも一緒に出席すると主張する。

フォーブス家、キャロラインはタイラーからボイスメール(ビルの死への慰めの言葉、ビルから教えられた方法でクラウスとの絆を断ち切ってキャロラインのもとに戻って来る・・・)を受け取る。
まもなくキャロラインはクラウスから舞踏会への招待状を受け取る。
招待状の裏にはヴィクトリア時代のダンスカードを彷彿させるクラウスからのメッセージ (save me a dance…) が・・・
おまけにゴージャスなドレスまでプレゼントされる。

ミスティック・グリル、キャロラインはエレーナがデイモンとキスした事を彼女に話さなかった事が気に入らない。
エレーナ本人からでなく、ボニーから聞いたと文句を言う。
まもなくしてレベッカがやって来て、エレーナに嫌味を言った後、マットを舞踏会に招待する。

エレーナが舞踏会に到着する。
先に来ていたデイモンはエレーナのボールガウン姿かに目が釘付け!(笑)
ステファンもデイモンも直ちにエレーナの傍に行く。
二人はエレーナの腕を取りエスコート/ボディーガードとしてエレーナを中にリードする。

tvd3x14damon,elena,stafan


フォーブス家、キャロラインは舞踏会に着用するドレスを探すが、普通の高校生のクローゼットにボウルガウンがあるわけがない!(笑)
キャロラインが舞踏会に到着する。
キャロラインの姿を見たクラウスは嬉しそう・・・

tumblr_lz5lut58WX1r7esg4o2_250.gif

クラウスはすぐにキャロラインのもとに行って、 “Good evening.” と声をかけるが、キャロラインは “I need a drink.” と冷たい。
キャロラインが去っていくのを見つめるクラウス・・・

フィン(オリジナルの1人)はエレーナに、デイモンとステファンが一緒なら母エスターはエレーナと会わない。エレーナが一人で来るなら会うと告げる。
イライジャのスピーチ後、エレーナはエスターに会いに行こうとするがデイモンがストップをかける。
強情なエレーナを黙らせるため、デイモンは代わりにエレーナをダンスに誘う。
ダンスフロアーに向かう二人の姿をステファンは嫉妬のまなざしで見つめる。

デイモンはエレーナと、クラウスはキャロラインと、マットはレベッカとダンスを始める。
デイモンはエレーナのドレス姿を称賛する。
一方、クラウスもキャロラインの気を引こうとあれこれ話しかけ、キャロラインのドレス姿を褒め称える。
キャロラインはクラウスに冷たい態度を取って、無理に興味がない素振りをしているように見えないでもない。
パートナーチェンジ、エレーナはステファンとダンスする。
エレーナは、ここでは言えない話があるから外で・・・と言ってステファンを外に連れ出す。
キャロラインはマットと、レベッカはデイモンとパートナーになる。
キャロラインが、シー・デビルのレベッカと一体ここで何やってるの!とマットを問いただすと、マットも、キャロラインこそクラウスと一緒に一体何してるんだ!と言い返す。(笑)
デイモンは、じろじろ見るのはよせ・・・と目下ダンスパートナーのレベッカに言う。
レベッカは、キャロラインが綺麗なのは彼女が身に着けているものはみんなニック(クラウス)がプレゼントしたから・・・と不機嫌だ。
レベッカがエレーナを殺そうとした事に立腹中のデイモンは、屈折したお世辞をレベッカに言う。(笑)

tvd3x14damon,rebecca


エレーナがエスターに会うためには1人になる必要がある。
だがデイモンが、エレーナ1人でエスターに会いに行く事に同意するはずがない。
そのためエレーナは、ステファンを外に連れ出し事の次第を説明する。
ステファンは、なんでオレにそんな話をするんだ?と尋ねる。
エレーナは、なぜならステファンはクラウスを殺す事を第一に考えるから・・・(=デイモンと違ってエレーナ身の安全は二の次だ・・・)と答える。
エレーナの言葉にステファンは辛い表情を見せる。
エレーナは、私、間違ってる?と尋ねる。
ステファンは、いや、間違ってない・・・と答える。(ステファンの目は明らかに否定している!)
エレーナは、自分が1人でエスターと会うのをデイモンが邪魔しないよう手を打って欲しいとステファンに頼む。
ステファンはエレーナの決意を確かめた後、彼女の頼みを即座に引き受ける。
エレーナは、二人が一緒だった時、ステファンはいつも自分の意志を尊重してくれた。自分を信頼してサポートしてくれた・・・それは今も変わっていない・・・とステファンに言って去っていく。

レベッカは、マットをパーティに招待したのは彼を殺すためだとコールに明かす。
マットが死ねばエレーナが苦しむから・・・
だがレベッカは、一度 母エスターのルール(ミスティックフォールズの人々を傷つけない!)を破りエレーナを殺そうとして大目玉を食らったため、コールに協力を要請する。
コールは喜んで引き受ける。

エレーナはテキストメッセージでデイモンを呼び出す。
ステファンはやって来たデイモンを背後から襲い彼の首の骨を折る。
デイモンの意識がないうちにエレーナはエスターに会いに行く。
途中、エレーナはイライジャからリクエストを受ける。
イライジャはエスターが本当にクラウスを許したのかどうか確信できないでいる。
そのためエレーナがエスターと会った後、エスターの話の内容を自分にも教えて欲しいとエレーナに頼む。
エレーナはこれに同意する。

エスターは、クラウスに殺された後、魔女アヤーナ(エピソード8に登場したエスターの親友&ボニーの祖先でもある)が呪文で自分のボディーを保存した。1000年間あちらの世界で過ごした後、ボニーとアビーの魔力とあちらの世界にいる祖先たちの魔力でこちらの世界に戻って来れた・・・とエレーナに明かす。
エスターは自分が創始したモンスターを滅ぼす方法があるとエレーナに明かす。
エレーナはエスターがクラウスを殺す手助けをしてくれるのだと悟る。

エスターは儀式を行うためにはまず doppleganger であるエレーナの血が必要だと言う。
エレーナの血を乾杯のシャンパンに入れオリジナルズ全員に飲ませる。
エレーナの血入りのシャンパンを飲むことによって、エスターの子供たちは連結される。
それ故、1人が死ねばみんな死んでしまう。(=不死身のクラウスでさえもオリジナルズの誰かが死ねば一緒に死んでしまう)
エスターはファミリーを愛しているが、ヴァンパイアーを創始した時点で自然を裏切ってしまった。
そのため子供たちを殺すのは自分の使命だとエレーナに告げる。


tvd3x14caroline,kraus

クラウスはキャロラインに惹かれていると告げる。
キャロラインは自分はタイラーの彼女だと答える。
二人は別れたのでは?と言うクラウスに、キャロラインは、タイラーと別れることになったのはクラウスとの絆のせいだ!と答える。
ではやはりもう付き合ってないんだ・・・とクラウス。
その後、クラウスはマイケルが自分のお気に入りの馬の首を切断して殺した話をする。
そして自分と父マイケルの関係は、キャロラインとビルの関係よりもずっと複雑だと言う。
キャロラインは、そうかもしれないが自分は後悔することなく父を逝かせたと答える。
そしてクラウスにちょっとした嫌味を言った後、中に戻って行く。

コールはマットを殺す事に痺れを切らす。
レベッカはマットを外に誘い出すとコールに告げる。

デイモンは意識を回復するや否や直ちにステファンに飛び掛る。
ステファンはエレーナがエスターと話をしている事をデイモンに認める。
そして、オレを責めるな。これはみんなエレーナが仕組んだ事だ。(ステファンはデイモンの首を折ることも含めて・・・と言ってるけどホントなのかな??)とデイモンに告げる。
ステファンはデイモンの感情が自分たちの計画の足手まといになっていると言って去って行く。

レベッカはマットを外に連れ出す。
ジェントルマンのマットは、外は寒い・・と言ってジャケットをトラックから取り出し、レベッカに羽織らせる。
レベッカは、自分はヴァンパイアーだから(そんな必要ない)・・・と言いかけるが、思い直して代わりにマットに感謝する。
マットの行為にすっかり恍惚状態のレベッカは、中に戻りましょう・・・と言う。

イライジャはエスターの意図をエレーナに尋ねる。
エレーナはイライジャに嘘を言う事(エスターはクラウスを許した等・・・)を強いられる。
エレーナの表情やしぐさが、真実を語ってない・・・とヒント与えているが、イライジャはエレーナの言葉を信じたようす??
エスターの乾杯のスピーチ語、オリジナルズ達はみなシャンパンを口にする。

クラウスはキャロラインの好意を得ようと意外な一面を見せる。
自分のアートワークの数々を見せたり(エルミタージュ美術館にはクラウスの作品が展示されている・・・)、キャロラインをローマやパリ、東京などキャロラインの望むところに連れて行くと言う。
だが、キャロラインはクラウスに好意を抱くどころか(って言うよりも、クラウスに好意を抱きたくないから)彼に食って掛かる。
キャロラインは、タイラーをコントロールするのを止めて、彼を自由にするようクラウスに言う。
クラウスは、楽しかったがもう帰った方がいい・・とキャロラインに告げる。
キャロラインは、マイケルがクラウスを愛さなかったから、誰もクラウスを愛さないって思うんだ・・・だからマインドコントロールしたり、創始したり、高価な品を貢いで気を引こうとするんだ・・・とクラウスに言う。
キャロラインはクラウスの考え方は間違っていると指摘し、人を理解しようとしないから人とつながりが持てないんだ・・・と言って去って行く。

コールはマットを殺せなかった事が気に入らない。
レベッカは、母の夜を台無しにしたくないからマットを殺すのを止めたとコールに嘘を言う。
だが、外で二人の様子を覗っていたコールにはレベッカが計画を中止した理由は明白。
レベッカにマットをそっとしておくように言われ、それを承知したコールだが・・・


tvd3x14elenadamon.jpg

エレーナを見つけたデイモンは、エレーナがエスターと話を終えた事を確認した後、帰るぞ・・・と言って、エレーナを強制的に連れ帰ろうとする。
デイモンの高圧的な態度に立腹したエレーナは、デイモンに内緒でエスターと会った事を謝るが、ああでもしない限りデイモンがヒーローを演じようとして全てをおじゃんにしたと思う・・・と言う。
デイモンは、エレーナの生死を心配して悪かったなと言う。
デイモンは自分と違ってステファンは、エレーナの生死を気に掛けてないと思っている。

エレーナ: ステファンに協力してもらったから怒ってるの?
デイモン: そうじゃない、君を愛してるから怒ってるんだ。
エレーナ: それが問題なのかもしれない・・・ ちょっと待って、そんな意味で言ったわけじゃ・・・
デイモン: もういい。わかった、エレーナ。オレが気にかけ過ぎるんだ。オレはお荷物なんだ。なんて皮肉なんだ・・・

そこへキャロラインがやって来て、マットを見かけなかったか二人に尋ねる。


マットは誰かに名前を呼ばれ、声のするバルコニーに出る。
声の主はレベッカの兄コールだった。
コールはマットに手を差し出して自己紹介する。
握手に応じたマットの手をコールは握りつぶし始める。
そこへデイモンが現れ、マットはクォーターバックなんだから手を痛めつけるなと言い、コールをバルコニーから突き飛ばす。
そしてジャンプして下に降り、コールの首の骨を折る。
ステファンが外に駆けつける。
フィン、レベッカ、イライジャ、クラウス、エレーナも続いて表に出て来る。
ステファンは、デイモンに気でも狂ったのか?と尋ねる。
エレーナと目が会った後デイモンは、多分ちょっと・・・ 問題を起こそうなんて気はオレには全くないが・・・と答える。
(シーズン1の) BADASS Damon is back??

キャロラインが帰宅し、タイラーにボイスメール(タイラーの努力に感謝してるけど、タイラーが恋しい。タイラーがここにいたらって思う・・・)を残す。
このメッセージ、タイラーが傍にいないとクラウスにどんどん惹かれてしまいそうで怖い・・・って言ってるような気がするのは私だけではないはず!
そしてキャロラインはベッドの上に置かれたミステリアスなプレゼントを再び発見!
キャロラインがリボンを解きベルベッドボックスを開けると、キャロラインと馬のスケッチが中に入っていた。
絵の下には、“Thank you for your honesty. Klaus.” と書かれたメッセージが・・・

エスターは自分のルールを破ったコールとレベッカに激怒!
行動を慎まずに暴力を振るった二人への不平をイライジャにぶちまける。
イライジャは、今後このようなことがないようコールとレベッカに注意を促すとエスターに約束する。
エスターはイライジャに感謝し、他の子供たちもイライジャのようだったら・・・と言う。
イライジャが書斎を出ると同時にフィンが入ってくる。
品行方正なイライジャにエスターの決意が揺るいだように見えたが、エスターは自分の決意は固いとフィンに告げる。
なんとフィンはエスターの計画の奨励者で死ぬ覚悟が出来ている。
エスターはフィンの手の平をカットして、オリジナルズの名前を書いた紙の上にフィンの血をしたたらせる。
エスターが呪文を唱える中、フィンの血が順にオリジナルズの名前を連結していく。
連結が完成して血の木を描いた後、紙が自然発火する。

ステファンはエレーナを自宅に送り届ける。
途中、エレーナはオジリナルファミリーを殺すというエスターの計画をステファンに話していた。
エレーナはイライジャに面と向かって嘘をついた事を嘆く。
そしてオリジナルズの死刑宣告に一役買った罪悪感にさいなまれる。
ステファンは、エレーナが署名したのはクラウスの死刑宣告だ。クラウスの兄弟たちは目的達成のための犠牲にすぎないと言う。
デイモンの話になり、エレーナは無事帰宅した事を電話でデイモンに連絡すると言う。
オリジナルファミリー勢ぞろいの場所でコールを叩きのめしたデイモンの自虐的な行為に、エレーナは心にもない事をデイモンに言ってしまった・・・とステファンに告げる。
ステファンもエレーナ同様、心にもない事をデイモンに言ってしまったとエレーナに言う。

去りかけるステファンをエレーナは呼び止める。
エレーナは、本当に感情をなくしてしまったの?とステファンに尋ねる。
エレーナはどうすればステファンが何も感じないように振舞えるのか知りたい。
なぜなら、エレーナにはそれが出来ないから。
エレーナは、私は全てを感じる、感情を抑えられないとステファンに言う。
ステファンはエレーナに黙って欲しいが、エレーナは話し続ける。
エレーナはステファンが何も感じないなんて信じない。
エレーナの言葉にステファンは、今の自分でいたくないと認める。
エレーナを傷つけたり、エレーナに噛み付いたりした自分が憎いとステファンは言う。

tumblr_lz9px1rkfi1rpszhoo1_500.gif

tumblr_lz9px1rkfi1rpszhoo2_500.gif

エレーナは両手でステファンの顔を包み込んで、それなら(憎しみの感情でも)何でもいいから見せて・・・行動を起こして・・・とステファンに発破をかける。
ステファンが何も感じない、何も気にかけないとエレーナを説き伏せる事はできない。エレーナはお見通し・・・
ステファンは彼の顔を包み込んでいるエレーナの手を掴んでそっと放す。
そしてステファンは、オレには出来ない。感情を抑えるのをやめたとしても苦痛しか感じない・・・と言って去って行く。

レベッカはマットに謝るためミスティックグリルを訪れる。
だが手を骨折した上に、健康保険がないと知ったマットは、レベッカを許せる気分ではない。

マットに、もう自分にかかわって欲しくない、放っておいて欲しいと言われたレベッカと、エレーナの言葉に傷ついたデイモンはやがて一緒に飲み始める。
マットに冷たくされて塞ぎ込んでいるレベッカに、デイモンは、(マットとうまくいったとしても)レベッカはすぐにマットを壊してたと言う。
レベッカは、私が優しく出来ないって言ってるの?とデイモンに尋ねる。
デイモンは、いや、そうじゃないが、もうちょっと頑丈な誰かを探した方がいいんじゃないかって言ったまでさと答える。
レベッカは、それって誰?とデイモンに尋ねる。
まもなく二人はお互いの服を引き裂き、steamy なセックスを・・・


スポンサーサイト

テーマ : 海外ドラマ(欧米)
ジャンル : テレビ・ラジオ

コメントの投稿

非公開コメント

いつもいつももどかしい気持ちでいっぱいになります(^-^)/でもこれがドラマできっと続きが見たいと思わせる展開なんでしょうけどっ(^-^)/
いつも楽しく見てます
早く次のが更新されるのを楽しみに待ってます(^-^)/

Re: ぴあさん

いつもコメントありがとうございます!

>早く次のが更新されるのを楽しみに待ってます(^-^)/
最近、著作権侵害で動画がすぐに削除されてしまうので、次のエピを更新できるかどうか怪しいですが、可能な限り更新しますね。

No title

いつもありがとうございます。

ほんとにあらすじをアップしてくれて助かってます。ちゃんと内容を理解してる感じがめっちゃする。

次からは早めに見ることにします。消されてたらショックですから。

Re: ちーさん

いつもコメントありがとうございます!

> ほんとにあらすじをアップしてくれて助かってます。
> ちゃんと内容を理解してる感じがめっちゃする。
そう言って頂けると嬉しいです♪

> 次からは早めに見ることにします。消されてたらショックですから。
本当にすぐに削除されてしまうので、次アップできるかも怪しいです。
エピ14の動画、YouTubeで探して再びアップしたのでお早めにご覧になって下さいね。
Ad
プロフィール

JJゆい

Author:JJゆい
True Blood(ドラマ&小説)他、多数のロマンス小説&海外ドラマに嵌っています。感想ですが本によっては英語になっています。

アンケート
Amazon.co.jp
カテゴリ
ブログ★ランキング
Twitter
最新コメント
リンク
検索フォーム
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。