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The Vampire Diaries - Season 3 Ep. 11 “Our Town”


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「ヴァンパイアダイアリーズ」シーズン3 エピソード 11 のあらすじです。
ネタバレにご注意ください!!




デイモンはシャワーを浴びている。
昨夜のエレーナとのキスにかなり満足しているためか上機嫌なデイモン・・・
だがもちろん、ボニーとの約束の時間に遅れるから急いで仕度しろ・・・と誘いにやって来たステファンに白状するつもりはない。
一方、エレーナはデイモンのようなハッピームードではない。
デイモンとのキスを後悔しているのか、パンチングバッグで罪悪感や複雑な気持ちを掻き消そうと躍起になっている様子。

魔女の家、ボニーは呪文を唱え棺を開けようとするが、相変わらずびくともしない。
突然、棺が消えて見なくなる。
どうやら誰かが魔女の家をかぎ回っているようだ。
ちょうどその頃、デイモンとステファンが到着する。
異常を察知したデイモンは立ち止まり、ステファンの歩みも止める。
クラウスのハイブリッドの1人が魔女の家を出てくるとステファンがそこに待っている。
ステファンとハイブリッドはしばらく見つめあう。
その隙に、ハイブリッドの後方にいたデイモンが、あっという間に彼の心臓をもぎ取って殺す。

ステファンはクラウスのハイブリッドたちが棺のありかを見つけ出す前に何とか手を打たないといけないと考える。
ハイブリッドたちをミスティックフォールズから追い出すため、ステファンはクラウスの脅しはハッタリと信じ、彼に挑戦するとデイモンに宣言する。
クラウスの弱味(=彼のファミリー)を握っているステファンは、自分が優位な立場にあるとかなり強気だ。
だがデイモンはステファンの解決策に乗り気でない。
ステファンに激怒したクラウスが見せしめのため、ステファンの身近な人物(デイモン他)を次々殺しにかかるのではないかとデイモンは心配だ。

ミスティックフォールズ・ハイスクール、今日はキャロラインの誕生日なのでエレーナとボニーはキャロラインのロッカーに飾り付けをする。
エレーナは、自分の依頼で、ジェレミーがミスティックフォールズを去ってデンバーに行くようにデイモンがマインドコントロールしたことをボニーに告白する。
ボニーはエレーナの解決策に納得できないようだ。

ロッカー前でジェレミーを見つけたボニーは、デンバーに行くんだって?と話しかける。
ボニーはミスティックフォールズを去ってほしくないとジェレミーに言う。
だがジェレミーは、クラウスの件がかたずくまで向こうで暮らした方がいいと思う・・・と答える。
エレーナの言った言葉そっくりそのまま・・・と呟くボニーに、ジェレミーは、どういう意味だ?と尋ねる。
だがボニーは真実を告げずに、何でもない・・・ジェレミーが町を去ることになって残念なだけ・・・と返答する。

キャロラインが学校に到着するとタイラーがすぐそこで待っていた。
キャロラインはタイラーと話をする気分ではないが、会話は避けられない。
タイラーはなぜキャロラインが自分との関係を続けられないのか分っていると言う。
そして、キャロラインを第一に優先したいが、クラウスへの忠義心のためそれが出来ないことを謝る。
キャロラインもとても残念だと答える。
タイラーはキャロラインにバースデープレゼント(チャーム・ブレスレット)を手渡し去って行く。


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ステファンはデイモンの心配をよそにクラウスの家を訪ねる。
そしてハイブリッドたちをミスティックフォールズから追い出すようクラウスに要求する。
クラウスはもちろんステファンの要求を拒否する。
クラウスは自分のファミリーを返してほしいと言うが、もちろんステファンは承諾しない。
ステファンは、クラウスがハイブリッドたちにミスティックフォールズを去るように命じないなら、自分が彼らを殺すと脅す。
クラウスは、それなら自分はステファンの身近な人物を殺すと脅し返す。
だがステファンは全く引き下がらず、一向に気にならないと答える。
ステファンは自分が本気だということをクラウスに見せつけるため、ちょうどその場にやって来たハイブリッドのミンディーの首をクラウスの目前で切断して殺す。

キャロラインが学校をサボって家に戻ると、エレーナ、ボニー、マットがキャロラインを驚かそうと待っていた。
エレーナたちはフォールズでバースデーパーティー(キャンプファイアー&テキーラ!)を開く計画を立てたとキャロラインに告げる。
だが、キャロラインはそんな気分ではない。
キャロラインにとって誕生日は自分の死、永遠に17歳だという事実を思い起こさせるだけ・・・
そんなキャロラインのため、エレーナは別のプランを思いつく。

激怒したクラウスはタイラーを呼び出す。
クラウスはステファンを懲らしめるためタイラーの助けが必要だと言う。
だがクラウスのせいで友達やガールフレンドを失ったタイラーは、別のハイブリッドに頼んでくれと答える。
お構いなしのクラウスは、キャロラインに噛み付いて欲しいとタイラーに言う。
もちろんタイラーは拒絶する。
あきらめたクラウスは、別の方法でステファンに制裁を加えると言ってタイラーを解放する。

キャンプファイアーをあきらめたエレーナはみんなを霊廟に連れて行く。
エレーナは、キャロラインに今必要なのはバースデーパーティーではなくお葬式だと言う。
キャロラインは昔の自分にサヨナラを言って前に進む必要がある、そのためのお葬式だ・・・とエレーナは続ける。
エレーナ、ボニー、マットは称徳の言葉をキャロラインに言う。
その後、ボニーはケーキのキャンドルに火を灯す。

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デイモンとリックは Wickery Bridge を復旧するファンドレイザーに出席する。
リックはそこでドクター・メレディス・フェルに再び会う。
二人はなかなかいい雰囲気♪
メレディスはリックにヴァンパイアー問題についてはよく承知していると言う。(フェル家は創立者ファミリーでもある)
メレディスは高校時代のボーイフレンドに Wickery Bridge で振られたので、実はその橋が大嫌いだとリックに明かす。
またメレディスは、ブリティッシュアクセントの男性が多額(=寄付金合計額と同額)の寄付をすると約束していた・・・とリックに言う。
言うまでもなく、その男性はクラウス!

デイモンはキャロル(タイラーのママ)と話しているクラウスを見つける。
デイモンが呆れかえる中、ステファンがハイブリッドたちに手出ししない限り、タイラーとミスティックフォールズを危険から守る・・・とクラウスはキャロルに約束する。
すっかりクラウスの手中に収まったキャロルは、ステファンを統御するようデイモンに言う。
キャロルだけでなくリズ(キャロラインのママ)までもが、ステファンにストップをかけるようにデイモンに言い渡す。

霊廟、みんなの和やかだった雰囲気は、キャロラインがタイラーにテキストメッセージを送った時点でストップする。
キャロラインを非難するようなエレーナの態度にボニーは、エレーナにはいつもみんなをコントロールする資格はないと言う。
ボニーはまだエレーナがジェレミーの選択の自由を奪って、ミスティックフォールズを去るように仕向けたことを根に持っている。
せっかくのバーティー気分を台無しにしたボニーは、謝った後その場を去る。

メレディスは高校の卒業記念ダンスパーティーのパートナー(= Wickery Bridge でメレディスを振ったボーイフレンド)だったブライアンと口論している。
その様子を目撃したリックは仲裁に入る。
ブライアンは、メレディスはちょっとした精神異常者だ・・・とリックに警告して去って行く。
メレディスは、ブライアンは嫌なヤツだが検視医なので一緒に仕事をせざるを得ない・・・とリックに言う。

ファンドレイザー会場でハイブリッドを殺す事を名案と考えたステファンは実行に移る。
だがステファンがハイブリッドの首を切断する直前にデイモンが現れ阻止する。
デイモンは、行動に移す前に成り行きを考えるようステファンに言う。(ステファンがハイブリッドを殺せば、クラウスは代わりのハイブリッドを生み出すまで=それだけエレーナの血を必要とする)
二人はしばらく言い争うが、今のステファンにはデイモンのロジックは盲目も同然。
ステファンは、ワルに勝つにはそれ以上のワルになる事だ・・・と主張してその場を去る。

しばらくした後、タイラーが霊廟にやって来て、キャロラインと話がしたいと言う。
タイラーはキャロラインを森に連れて行く。
タイラーは、自分は間違っていた。キャロラインに関しては自分はクラウスの言いなりではない・・・と言う。
だが、それでも説得されないキャロラインは、お互い現実を受け止めて前に進むべきだ・・・答える。
キャロラインの返答に納得できないタイラーは、キャロラインに愛している・・・と言ってキスする。
二人がだんだんホットになってきた時、タイラーは誤まってキャロラインに噛み付いてしまう。(なんて皮肉な偶然!クラウスにあんなに拒絶していたのに・・・)

森、エレーナとマットはキャロラインを探している。
そこへ突然ステファンが現れ、マットをノックアウトした後エレーナを拉致する。
ステファンはエレーナを車に押し込み車を走らせる。
ステファンはデイモンがエレーナにかけた電話を受け取り、クラウスがもうこれ以上ハイブリッドを創始できなくなったらどうすると思う?とデイモンに言って電話を切る。
ステファンの言葉にエレーナは気が気でない。
エレーナは自分を車から降ろすようにと何度も繰り返し要求する。
だがステファンは、エレーナの要求にはお構いなしで車を走らせる。


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ファンドレイジングパーティー、デイモンはステファンがエレーナを拉致したことをクラウスに告げる。
デイモンは、ステファンがエレーナに何をしでかすかわからないので、ステファンの要求に従うようにクラウスに言う。
だがクラウスは、ステファンがエレーナを殺すわけがない・・・あの種の愛は不滅だ・・・と言って取り合おうとしない。
デイモンは、ステファンがどれだけ本気かクラウスに分ってもらおうと話をするが、単なる脅しに過ぎないとクラウスは信じる様子がない。

車中、ステファンはエレーナをヴァンパイアーにすると言って脅す。
ステファンのショッキングな言葉に、エレーナは車を止めるようステファンに要求する。
だがステファンは全く聞く耳を持たず、クラウスに電話をかけ、ハイブリッドたちをミスティックフォールズから追い出すよう要求する。
クラウスは、棺を取り戻すまでそれはありえないと答える。
ステファンは、それならクラウスの "blood source" (=エレーナ)を車ごと橋から突き落とすと宣言するが、クラウスは信じない。
そのためステファンは無理やり自分の血をエレーナに飲ませ、その旨をクラウスに告げる。

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ステファンは車のスピードをどんどん上げ橋に向かって突き進む。
電話の向こうでエレーナの死物狂いの叫び声を聞いたクラウスはついに折れ、ハイブリッドたちをミスティックフォールズから追い出すと言う。
それでもステファンは車を止めようとしない。
クラウスは車を止めろ!と叫ぶ。
クラウスの屈服を確信したステファンは、エレーナが叫び続ける中、車を急停車させる。


かんかん+涙でいっぱいのエレーナは車から飛び出す。
エレーナが激怒するのも無理はない。
エレーナの両親はこの橋( Wickery Bridge )で亡くなった。
あの時ステファンがエレーナを助けなければ、エレーナも両親と一緒に死ぬところだった。

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ステファンは、自分が言ったことを実行するとクラウスに信じさせる必要があったとエレーナに言う。
だが打ちひしがれたエレーナは、ステファンはクラウスを滅ぼす事しか頭にない・・・と嘆く。
ステファンは、クラウスを滅ぼすことしか自分には残っていない・・・とエレーナに指摘する。
エレーナは、貴方には私がいたのに・・・と悲痛に叫ぶ。
ステファンは、クラウスと一緒にミスティックフォールズを去った時にエレーナも失った・・・と答える。
エレーナは、自分がステファンを憎むよう仕向けていないか?とステファンに尋ねる。
だがステファンはポーカーフェイスで、もうエレーナが自分のことをどう思おうが全く気にならない・・・と言い残して車で去って行く。
1人その場に残されたエレーナ・・・

マットはキャロラインをフォーブス家に連れ帰る。
キャロラインの症状は徐々に悪化していく。
幸いにも、まもなくクラウスがキャロラインの命を助けるためにフォーブス家にやって来る。
娘の生死がかかっているため、リズ(キャロラインのママ)は仕方なくクラウスを招き入れる。
クラウスはキャロラインの部屋に向かう。
キャロラインの傷をチェックしたクラウスは、キャロラインが負傷したのは collateral damage (巻き添え被害)だと言ってキャロラインに謝る。
クラウスにしては奇妙にスィート&ちょっぴり感動的なシーンで、キャロラインにやさしく話しかける。
キャロラインが死にたいのなら、キャロラインの意志を尊重する。クラウス自身も死ぬことを考慮したことが1,2度あるとキャロラインに明かす。
だが、世界中の偉大な都市、アート、ミュージック、そして際立って美しいものたちがキャロラインを待っている。キャロラインが生きたいと望みさえすれば、全てを得られる・・・とクラウスは言う。
キャロラインは涙声で死にたくない・・・と言う。
クラウスはキャロラインを抱き起こし自分の血を与える。

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デイモンがエレーナをギルバート家に連れ帰る。
デイモンは、今日ステファンは自分たちのためにこのラウンドに勝利を収めた・・・とエレーナに告げる。
エレーナは言うまでもなく、ステファンの手段にハッピーでない。
デイモンはエレーナの頬を指でなぜながら、エレーナが大丈夫かどうか確かめる。
エレーナは、再びキスしないようにとデイモンに注意する。
デイモンはわかってると答える。
エレーナは、間違ってる・・・とデイモンに言う。
だがデイモンは、間違ってない。ただ、今はタイミングが悪いだけだ・・・と答える。 Wow!!

ジェレミーがデンバーに発つ日がやってきた。
エレーナはジェレミーに別れを告げる。
まもなくそこにボニーが現れる。
エレーナは一瞬ボニーがジェレミーに真実をバラスのでは?と心配したが、しばしの沈黙後、ボニーはジェレミーにサヨナラを言うためにやって来た・・・と言って、ジェレミーにハグする。

翌朝、すっかり回復したキャロラインは目覚める。
キャロラインはベッドサイドテーブルに置かれたベルベッドのボックスを見つける。
それはクラウスからのバースデープレゼントだった。
キャロラインがベルベッドボックスを開けると、ゴージャスなブレスレットが入っていた。
 
エレーナは両親を失ったあの橋でマットに会う。(エレーナはあの橋で会ってほしいとマットに頼んでいた)
どうやらお葬式が必要なのはキャロラインだけではなさそうだ。
エレーナは、本当ならこの橋で両親と一緒に死ぬはずだった少女(=ごく普通の生活を送っていた少女&ヴァンパイアーと恋に落ちることもなかった少女)にずっとしがみついていた気がする・・・とマットに告げる。

* 上のエレーナのセリフでとっても気になったのが “The girl who had a normal life and didn't fall in love with vampires."
エレーナが vampires と複数形を使っている事に注目!
これってエレーナがステファンだけでなくデイモンとも恋に落ちた・・・とほのめかしてると解釈しても OK ってことなのかな??
もしそうなら Delena ファンには good newsですが Stelena ファンには BAD news だ・・・

マットは、エレーナはもうその少女ではないので、彼女にしがみつく必要はないとエレーナに言う。
だがエレーナは、その少女(以前の自分)と自分の両親を失望させてしまった気がするとマットに告げる。
マットは、エレーナが思っているよりもずっと立派にやってる・・・と言ってエレーナを安心させる。
マットは即興で称徳の言葉をエレーナに言った後、花を橋の上から放り投げる。

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とっても sweet & beautiful な少女の頃のエレーナのお葬式でした。マットって本当にいいヤツだな・・・

ミスティックグリル、リックとメレディスはなかなかいい感じ♪
一方、フォーブス保安官とデイモンは殺人現場に向かう。
被害者は検視医のブライアン!!



 このエピが通しで見れる動画はこちら・・・

Video: The Vampire Diaries - Season 3 Ep. 11 “Our Town”


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テーマ : 海外ドラマ(欧米)
ジャンル : テレビ・ラジオ

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No title

あらすじいつもありがとうございます。
「そういう意味だったんだ~」と再び動画を見ながら納得し、
楽しませてもらってます。

大変な作業だと思いますが、無理せず頑張ってくださいね~

ちなみに私はdelena派なので、今後が更に楽しみです。

Re: No title

あやさん、こんにちは!

先日は拍手コメントにメッセージありがとうございました!
お返事見れましたよね?

> あらすじいつもありがとうございます。
> 「そういう意味だったんだ~」と再び動画を見ながら納得し、
> 楽しませてもらってます。
楽しんでいただけて嬉しいです♪

> 大変な作業だと思いますが、無理せず頑張ってくださいね~
ありがとうございます!

> ちなみに私はdelena派なので、今後が更に楽しみです。
ここ数話 Delena ファンにはおいしいシーンが結構ありましたものね・・・

No title

いつもありがとうございます(^-^)/
デイモン好きだけど、カップルとしてはステファンとの愛を貫いて欲しい私達としては、先行き不安な感じですね(。-_-。)
いや、デイモンが幸せそうなのはいいんですが、兄弟丼はやっぱりちょっと(´・_・`)

まだまだ波乱なストーリー展開が気になります(笑)

Re: No title

みしゃりんさん、こんにちは!

> デイモン好きだけど、カップルとしてはステファンとの愛を貫いて欲しい私達としては、先行き不安な感じですね(。-_-。)
> いや、デイモンが幸せそうなのはいいんですが、兄弟丼はやっぱりちょっと(´・_・`)

最新エピ(3x12)#14の動画を見るのは非常に辛いものがありました。
ステファンのあの表情に心が痛みます。
エレーナもあんな言い方しなくてもいいのに・・・

でもステファンの感情が戻ってきてるようなので、ちょっぴり期待してもいいかな??

No title

いつも楽しみにしております。
英語が全く分からない私にはあらすじがとても嬉しいです。
そこで…なのですが、
ep10のあらすじがなくてep11にとんでるのですが、できればep10もよろしく是非是非お願いします(>人<;)

Re: No title

こんにちは!

> いつも楽しみにしております。
> 英語が全く分からない私にはあらすじがとても嬉しいです。
ありがとうございます!

> そこで…なのですが、
> ep10のあらすじがなくてep11にとんでるのですが、
> できればep10もよろしく是非是非お願いします(>人<;)
エピソード10のあらすじありますよ!
↓ をコピー&ペーストしてご覧下さいね♪
http://iloveromancenovels.blog63.fc2.com/blog-entry-511.html
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JJゆい

Author:JJゆい
True Blood(ドラマ&小説)他、多数のロマンス小説&海外ドラマに嵌っています。感想ですが本によっては英語になっています。

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