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The Vampire Diaries - Season 3 Ep. 7 “Ghost World”


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「ヴァンパイアダイアリーズ」シーズン3 エピソード 7 のあらすじです。
かなり詳しいです。
ネタバレにご注意ください!!




メイソン・ロックウッドがあちらの世界から戻って来る。
メイソンはデイモンをチェーンで椅子に縛り付け、彼の胸に火かき棒を突き刺す。(このシーン、シーズン2では立場が逆でしたよね・・・)
ステファンの仕業だと思ったデイモンは(この時点ではデイモンにもステファンにもメイソンの姿は見えていない)、卑劣な手段だ・・・と部屋に入ってきたステファンに言うが、自分の仕業ではない・・・とステファンは否定する。
ステファンはデイモンから火かき棒を抜き取る。そして彼の手を自由にするが、チェーンは解かずに部屋を出て行く。
メイソンはカーテンを開け、デイモンを日光に浴びせ拷問する。(デイモンはリングを身に着けていない)

イルミネーションの夜に備え、ミスティックフォールズのみんなは準備に勤しむ。
ジェレミーとアナは相変わらず仲睦まじい。
アナの姿はジェレミーにしか見えないので、エレーナはジェレミーの様子に首をかしげる。

キャロラインは、ボニーがヴィッキーをあちらの世界に戻した時、アナも一緒に戻ったかどうかをボニーに尋ねる。
ボニーは、ジェレミーはまだあちらの世界へのダイレクトラインを保持してるし、ジェレミーがアナと一緒にいたいと望み、アナもジェレミーと一緒にいたいと望む限り、アナはこちらの世界にいる・・・と答える。
ボニーは、リスクを覚悟でジェレミーを甦生させた、今そのツケを払っている・・・とキャロラインに言う。
そこへデイモンが車でやって来る。
デイモンは、ボニーがヴィッキーをあちらの世界に戻した時に何かしくじった・・・ 復讐心に燃えるメイソン・ロックウッドに拷問されたばかりだ・・・ どんなへまをしたか知らないが元通りにしろ・・・とボニーに言って去って行く。

ミスティックグリル、元のステファンに戻すことをあきらめないエレーナは、ジェレミーに助けを依頼する。
エレーナは、ステファンの親友であるレクシーは過去にステファンが道を踏み外すたびに、彼を更生させてきた。何とかレクシーとコンタクトできないか?とジェレミーに尋ねる。
ジェレミーは、レクシーがあちらの世界にいるかどうかも不明だし、彼女とは何のコネクションもない、何よりレクシーに会った事すらない・・・と答える。
ジェレミーの様子から、エレーナは今アナがここに居るのか?と尋ねる。
アナに頼まれたため、ジェレミーはアナはここに居ないと嘘を言う。
ジェレミーは言い訳してその場を去る。

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入れ替わりにステファンが現れる。
エレーナが持ってた自分の日記に目を通したステファンは、以前の自分の言葉や感情にちょっと驚く。
ステファンはエレーナに、過去の事(二人の事)は忘れて現実を受け入れた方が君のためだ・・・と言う。
ブラックジョークを飛ばしてエレーナを驚かせた後、ステファンはその場を去る。
エレーナはアラリックに、(元のステファンに戻すことを)あきらめる事は出来ない・・・と言う。

ボニーはマットにヴィッキーと再びコンタクトを取ってないか?と尋ねる。
マットは断固否定する。
キャロラインはボニーに、なぜメイソンではなくてヴィッキーだと思うのか?と尋ねる。
ボニーは、もしヴィッキー以外の霊がこちらの世界に戻って来たとしたら、デイモンが言うように何かが異常だ・・・と答える。
ボニーがバッグを掴むとその中身がこぼれ落ちる。
魔法の手引書もその中の一つで、落ちた後、自然に霊の顕現の呪文のページが開く。
ボニーとキャロラインはジェレミーを甦生したあばら家(魔女の家)に行く。
準備を整えた後、ボニーは呪文を唱え始める。
突然、ボニーの祖母が彼女の前に現れる。

ジェレミーとアナはミスティック・グリルのレストルーム(トイレ)に入る。
ジェレミーはアナにどうしてエレーナに嘘をつくように言ったのか尋ねる。
アナは、エレーナはボニーの親友なので自分とジェレミーの関係を良く思わない・・・と答える。
ジェレミーはアナにお互い触れ合う事が出来るのはなぜなのか尋ねる。
アナは、正直全く分らないと答える。
そして、自分はヴィッキーのようにあちらの世界の魔女に助けてもらっていない・・・とジェレミーに誓う。
本当ならアナとこうして話しているべきじゃない・・・間違ってる・・・と言うジェレミーに、アナは、それなら私をあちらの世界に送り返して・・・私がこちらの世界に居れるのは、私があなたと一緒に居たいと思うように貴方も私と一緒に居たいと思っているからよ・・・と訴える。
ジェレミーは自分の気持ちに困惑しながらも、“I have to do this...” と言って、アナにキスする。
ちょうどその時エレーナがレストルームに入ってきて、ジェレミーとアナがキスしているのを目撃する。

どうやらボニーがさっき唱えた呪文により、誰もが死者の霊の姿を見れるようになった様子。
だからエレーナは ↑ のシーンでジェレミーとキスしているアナの姿が見れた。
また、ボニーにも祖母の姿が見れた。
ミスティックフォールズの町中でスーパーナチュラルの霊たちが次々姿を現し始める。

レクシーがステファンの前に現れる。
ミスティック・グリル、メイソンがデイモンとリック(リックはまだデイモンに殺された事に憤慨している)の前に姿を見せる。

レクシーは、また道を踏み外してる、それもかなり・・・とステファンに言う。
そして、自分がこちらの世界に居れる限り、ステファンが更生する手助けをすると宣言する。
レクシーの助けなんて真っ平ごめんだ・・・と言ってステファンはレクシーのヘルプを拒絶する。
レクシーはステファンの頭を車の窓に叩きつけて気絶させる。

ボニーの祖母シーラは、ボニーがヴィッキーをあちらの世界に戻した時、ボニーが開けたあちらの世界への扉をオリジナル魔女が開いた状態のままにしている。その為こちらの世界にやり残したことがあるゴーストたちが自由に行き来している。その “扉” を閉じないといけない・・・と嬉し涙が止まらないボニーに言う。

キャロラインはミスティック・グリルのレストルームにいるエレーナに電話で、“扉” を閉じるためにはエレーナのネックレスを破壊する必要があると伝える。
エレーナはキャロラインにジェレミーとアナがキスしているのを目撃したことを伝え、ネックレスはデイモンが持っているので彼に所在を聞いてくれと言う。
アナはエレーナとキャロラインの会話を側で聞いている。
電話を切った後、エレーナはアナを見つめる。
エレーナの冷たい言葉にアナはその場から消える。
ジェレミーは、アナとキスした事はボニーには内緒にしてほしい・・・とエレーナに頼む。
エレーナは、ボニーがゴーストたちをあちらの世界に送り返した後、ジェレミーが自分で告白なさい・・・と言って出て行く。
レストルームを出たエレーナは直後レクシーに出くわす。
ステファンを助けたいエレーナはレクシーと一緒にミスティック・グリルを去る。

ミスティックグリル、メイソンはデイモンに報復が目的ではない、デイモンに謝罪してほしいと言う。
隣で二人の会話を聞いているリックは思わず笑う。(笑)
メイソンは自分がこちらの世界に戻ってきた本当の理由は、タイラーを助けるためだと明かす。
デイモンは、クラウスが生きている限りタイラーを助ける事は不可能だとメイソンに告げる。
メイソンは、クラウスを殺す事が出来る武器をみつければ不可能ではないと答える。
だが、デイモンが謝罪するまでメイソンはそれ以上明かそうとしないため、デイモンはしぶしぶ遠回りに謝る。(笑)
デイモンの謝罪に満足したメイソンは、シャベルを持って昔のロックウッド家の地下に一人で来るように・・・とデイモンに言ってミスティック・グリルを出て行く。
 

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昔のロックウッド家の地下、デイモンは、自分たちは一体何を探してるんだ?とメイソンに尋ねる。
メイソンは、オリジナルヴァンパイアーを殺すことが出来る武器について昔から伝わるロックウッド家の伝説がある・・・とデイモンに答える。
デイモンとメイソンが壁をシャベルで壊すと洞窟が現れる。
二人は洞窟を進み始める。

ミスティックフォールズの地下牢、ステファンは椅子に縛り付けられている。
エレーナは、クラウスにマインドコントロールされたステファンが、すっかり人間性を失ってしまったことをレクシーに告げる。
レクシーはステファンを蹴飛ばして目覚めさせる。
自分を解放しろ!というステファンの言葉に耳を貸さず、レクシーはステファンの目をじっと見つめる。
レクシーはマインドコントロールでステファンに幻覚を起こさせる。
間もなくステファンは知覚体験を始める。
レクシーは、ステファンは全く血を飲まずに3ヶ月たった・・・ 9ヶ月たった・・・ 2年・・・5年たった・・・とエレーナに説明する。
一方でステファンの状態はどんどん悪化していく。
そこへキャロラインからエレーナに電話が入る。
キャロラインは、デイモンが言った場所にネックレスはなかったし、デイモンとも連絡がつかない・・・とエレーナに告げる。
エレーナは、レクシーがステファンを更生するのを手伝ってくれているので、ボニーがゴーストたちを送り返すのをしばらく延期するようにしてほしい・・・とキャロラインに頼む。

サルヴァトアー家、電話を切ったキャロラインはボニーにエレーナの要望を伝える。
エレーナとキャロラインの会話を傍で聞いていたボニーは、さっき “ボーイフレンド・ドラマ”って言ってたけど、一体何のこと?とキャロラインに尋ねる。
仕方なくキャロラインは、エレーナがジェレミーとアナがキスしているのを目撃したことをボニーに伝える。
キャロラインの言葉にもちろんボニーはショックを隠せない。
二人はネックレスを探し出す事に同意する。

イルミネーションの夜、ジェレミーはアナを探している。
フレデリック(シーズン1で登場したヴァンパイアー)がアナの前に姿を見せる。
ここで何をしているの?と尋ねるアナにフレデリックは、創立者の一族たちにやり残したビジネスがある・・・と謎めいた答えを口にする。
壇上でスピーチを繰り広げるアラリックの合図で、ランタンに一斉に灯が燈り周りが明るくなる。
突然、悲鳴が鳴り渡る!
創立者の一族の1人である歴史の主任教師の死体が木からぶら下がっている様子が明るみになる。


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ステファンは、何でもする、更生すると約束する、後悔している・・・等と言って、自分を解放するようエレーナに懇願する。
レクシーは、ステファンはこの状態から切り抜けるためなら何だって言うから騙されないように・・・とエレナに警告する。
ステファンはエレーナに愛してる・・・と繰り返し言う。
だがエレーナは、ごめんなさい、ステファン、どうしても信じられないわ・・・と答える。
エレーナの返答に怒ったステファンは辛辣な言葉を彼女に投げかける。
レクシーは、“ripper” が話してる・・・ ステファンに苦痛を与えて彼の感情を呼び起こさないといけない・・・と言って、ステファンの胸に杭を突き刺す。
お前をズタズタに引き裂いてやる!と悪態をつくステファンに、自分はもう死んでいるからそれは無理だ・・・と言い返し、レクシーは再びステファンの体に杭を突き刺す。
ステファンが苦しむ姿を見ていられないエレーナは地下牢を出て行く。

キャロラインとボニーはネックレスを探し続けるが、サルヴァトア家のどこにも見当たらない。
ジェレミーから電話が入った時、もしかしてアナがネックレスを盗ったのでは?と思ったキャロラインは、アナがネックレスを持っているのでは?とそれとなくジェレミーにほのめかす。
アナは、ネックレスを盗ってない・・・とジェレミーに言って否定する。
アナの言葉を信じる・・・と言うジェレミーにうんざりしたキャロラインは、全てを失ってしまう前に目を覚ましなさい・・・と言って電話を切る。

デイモンとメイソンは引き続き洞窟を進んで行く。
突然、複数の杭がデイモンの体を貫く。
一時その場を去ったメイソンはシャベルを持って戻ってくる。
メイソンはシャベルで杭を壊し、デイモンの体から抜き取る。
デイモンはメイソンの目的が報復ではなく あがないだという事が信じられないでいる。
だが、メイソンはタイラーを助けたいだけだと言い張る。

エレーナは、ゴーストを送り返すにはネックレスが必要だと知っているのはアナだけなので(アナは電話での会話を傍で聞いていたから)、彼女がネックレスを盗ったに違いない・・・とジェレミーに主張する。
ネックレスを取り戻して壊した後、扉を閉じないといけない・・・と言うエレーナに、それはわかってるけど・・・とジェレミーは乗り気でない。
ジェレミーは、アナに触れることが出来るし、アナにキスすることも出来る。間違っているとわかってるし、こんな気持ちになるべきじゃないともわかってる。でもアナを愛してる。ずっとアナを愛し続けてた・・・とエレーナに言う。
エレーナは、一生ゴーストを愛し続けるつもりなの?とジェレミーに尋ねる。
そこへアナが再び現われ、ネックレスを2人に見せる。
エレーナはジェレミーに、ボニーに電話してネックレスをゲットしたことを伝え、ゴーストたちを送り返すように言いなさい・・・と言ってその場を去る。

ネックレスを持ったジェレミーと落ち合うため、ボニーとキャロラインは魔女の家に向かう。
途中、キャロル(タイラーのママ)の危機を目撃したキャロラインは、車を降りてフレデリックと彼の仲間のヴァンパイアーたちと渡り合う。
一方、ボニーはゴーストたちをあちらの世界に送り返すため魔女の家に急行する。


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ジェレミーは、ボニーの呪文が効いてもアナはこちらの世界に居続けることが出来る・・・ これでお別れじゃない・・・とアナに言うが、アナは否定する。
アナはネックレスを盗ったことを謝る。
フレデリックたちの姿を見たアナは、母親のパールに会えるかもしれないと思って・・・と言う。
ジェレミーは、もう一人ぼっちになるのは嫌だ・・・と言って泣きじゃくるアナを抱きしめ優しく慰める。
アナはジェレミーにネックレスを渡す。
しばらくアナを見つめた後、ジェレミーは去って行く。

レクシーは繰り返しステファンを杭で突き刺す。
エレーナが戻って来て、残り時間が少ないことをレクシーに告げる。
レクシーはまだ時間が必要だと訴える。
だがエレーナは無理だと答え、ボニーの手元にネックレスがあるので間もなく扉が閉じられる・・・と言う。
レクシーはネックレスに携わるステファンのメモリーで彼の感情を呼び起こそうとするが、ステファンのリアクションは否定的・・・

デイモンとメイソンはなおも洞窟を進んで行く。
途中、デイモンは先に進めなくなる。
どうやらヴァンパイアーは招かれない限り、その先に進めないようになっている様子。
デイモンを残しメイソンは先に進んで行く。

ジェレミーからネックレスを受け取ったボニーはネックレスを暖炉に放り投げる。
ボニーは呪文を唱え始める。
間もなく祖母シーラも一緒に呪文を唱える。
ネックレスは炎に包まれ溶けていく。
ボニーたちの呪文が効いて、フレデリック、メイソン、レクシー・・・とゴーストたちは次々に姿を消していく。
通りを歩いていたアナは突然、母パールの姿を見つける。

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2人は互いに駆け寄り泣きながら抱きしめ合う。
間もなく2人は一緒に姿を消す。
最後にシーラがボニーの前から姿を消す。

大洞窟、デイモンを助けるためリックがやって来る。
デイモンは電話でリックに SOS を送った模様。
デイモンはリックに非ヴァンパイアーで信頼できる友達はエレーナとリックだけだと言う。
デイモンに殺された事にまだ立腹中のリックにデイモンは、メイソンも大目に見てくれたんだからリックも見逃してくれないか?と頼む。(笑)
リックは、自分はデイモンの友人なんだから そもそも自分を殺すべきじゃなかった・・・と言い返す。
デイモンはメイソンに謝った時と全く同じ謝罪の言葉をリックに言う。(爆)
リックは、メイソンの時と同じ謝罪をリサイクルするつもりなのか?と文句を言う。(笑)
デイモンは、メイソンの時は言葉だけで本気じゃなかった・・・と言って笑う。(笑)

ミスティックフォールズの地下牢、ステファンはエレーナに、レクシーがいなくなった今、自分をどうするつもりなんだ?干からびるまで待つつもりなのか?と尋ねる。
エレーナは、家に戻って(アナを失った)ジェレミーや(ジェレミーに裏切られた)ボニーをサポートするつもりだ・・・と答える。
エレーナは頑なに、あきらめてない、望みは捨ててない・・・とステファンに言う。
そしてステファンの両頬を手で包んで、ステファンなら克服できる。闘って。感情を取り戻して・・・ そうしないと貴方は私を永遠に失うことになるわ。私はゴーストを一生愛し続けるつもりはないから・・・と告げる。
エレーナはドアをロックして地下牢を出て行く。

ジェレミーはボニー謝る。
だが、ジェレミーの裏切りに耐えられないボニーはジェレミーに出て行って・・・と言う。
突然、暖炉から小爆音と閃光が起こる。
ボニーが暖炉に近づいてみると、ネックレスが元に状態に戻っている。

大洞窟、リックはメイソンが消える直前にいた場所で壁画を見つける。
だがリックはそれが何なのか全く見当がつかない。



 このエピが通しで見れる動画はこちら・・・

Video: The Vampire Diaries - Season 3 Ep. 7 “Ghost World ”


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テーマ : 海外ドラマ(欧米)
ジャンル : テレビ・ラジオ

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曲のタイトル&アーティスト

コメントありがとうございます!

質問の件ですが、その曲は Greg Laswell の "This Woman's Work です。
あのシーンにとってもあってますよね。

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Re: No title

いえいえ、お役に立てて光栄です。

アナとパールのシーンは本当に(;_;)でした・・・

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プロフィール

JJゆい

Author:JJゆい
True Blood(ドラマ&小説)他、多数のロマンス小説&海外ドラマに嵌っています。感想ですが本によっては英語になっています。

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